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●THE BAND / THE BAND (50TH ANNIVERSARY 2LP)
輸入LP 4,620円(税込) (UNIVERSAL / 602577842856 / 0602577842856)


69年2NDが50周年記念で2LPアナログ・リイシュー!

デビュー作を超えると評価されるアメリカン・ロック史上の最高傑作。アメリカ音楽の様々な要素を含んだ1969年時点でのアメリカーナ・アルバムの頂点、通称「ブラウン・アルバム」。メンバーの3/4がカナダから南下してきたTHE BANDが、アーカンソー出身の唯一の米国人LEVON HELMに導かれるようにかつてのアメリカ南部の空気を吸い込み完成させたコンセプト・アルバム。かつてJUDY GARLANDやWALLY COXが所有し当時SAMMY DAVIS, JR.のものだったというバンドがハリウッド・ヒルズに借りたプール・ハウスで録音が行われています。

ストーリーテラーROBBIE ROBERTSONが南北戦争を題材に書き上げ、のちにJOAN BAEZがカヴァーして大ヒットした"THE NIGHT THEY DROVE OLD DIXIE DOWN"、R&Bを通過したRICHARD MANUELのファルセットが儚くも美しい"WHISPERING PINES"、LEVON HELMの力強い歌声が響く"RAG MAMA RAG"、のちにPAUL BETTERFIELDとのタッグでも披露されるRICK DANKOの男の名曲"THE UNFAITHFUL SERVANT"などなど、素朴で気取らない歌声の中にメンバーの信念とぬくもりが感じられながら、自信に溢れたバンド名を冠したとおり躍動感あふれるサウンドでTHE BANDの意匠を確立した名盤です。

個々のメンバーの才能が凝縮された高い完成度を誇る本作は全米チャートの9位を記録。プロデュースは前作に続いてJOHN SIMONが担当しています。名匠 BOB CLEARMOUNTAINによる2019年最新ステレオ・ミックスによるオリジナル・アルバム音源を収録。ゲートフォールド・スリーヴ装。






●ザ・バンド / ザ・バンド - 50周年記念2SHM-CDデラックス・エディション
国内SHM-CD 3,960円(税込) (ユニバーサルミュージック インターナショナル / UICY-15848/9 / 4988031362501)


【金曜販売開始商品】【通常盤】【SHM-CD】

●ザ・バンド最高傑作との呼び声も高いセルフ・タイトルのセカンド・アルバムが、発売50周年を記念した2CDデラックス・エディションで登場!
●アルバム本編は、ボブ・クリアマウンテンによる2019年最新ステレオ・ミックスで収録。ディスク1に追加されるボーナスの6曲は、すべて初登場となる貴重なトラック。
●ディスク2には、 1969年8月17日に行われた伝説のウッドストック・フェスティヴァルでのステージを初めてフル収録。さらに 2000年のリイシュー版に収録されていたボーナス・トラック7曲も追加。
●日本盤のみSHM-CD仕様/英文ライナーの翻訳・歌詞対訳付

アルバム『ザ・バンド』:
1969年発表。後にジョーン・バエズがカヴァーして大ヒットした「オールド・ディキシー・ダウン」や、「ジョーボーン」「キング・ハーヴェスト」など、古のアメリカ南部の情景が込められたザ・バンドの2作目。個々のメンバーの才能が凝縮された高い完成度を誇る本作は全米チャートの9位を記録。プロデュースは前作に続いてジョン・サイモンが担当。


●SPARKS / GRATUITOUS SAX & SENSELESS VIOLINS (DELUXE EDITION COLORED LP+2CD)
輸入LP+CD 4,950円(税込) (BMG / BMGCAT410CDX / 4050538529357)


94年16THがリマスター&ボーナス追加の25周年記念デラックス・エディションカラー・ヴァイナル仕様LP+2CDリイシュー!

68年キーボードのRONとヴォーカルのRUSSELLのMAEL兄弟によって地元ロサンゼルスで結成、71年にデビューしたアメリカン・ロック&ポップ・バンドSPARKS。70年代当時はグラム・ポップ、パワー・ポップのジャンルで語られた彼らですが、エレクトロにダンス・ポップ、さらにはチェンバー・ポップまで、長い年月での多彩な変遷を経て築き上げたシニカルでポップであまりにも独特な音世界は唯一無二、活動歴50年以上となった現在もカルトなファン層を掴んでいます。

実に6年ぶりの復活作となった通算16枚目。邦題『官能の饗宴』。イントロを飾るアカペラ"GRATUITOUS SAX"、ヨーロッパでスマッシュ・ヒットとなったまさしく90Sなシンセ・ポップ・ソング"WHEN DO I GET TO SING 'MY WAY'"、RUSSELLがラップする"(WHEN I KISS YOU) I HEAR CHARLIE PARKER PLAYING"、怪しい旋律の中で猛烈なコーラスが織り上げられる"I THOUGHT I TOLD YOU TO WAIT IN THE CAR"、港の映画監督ツイ・ハークの短い自伝的スポークン・ワードをフィーチャーした"TSUI HARK (FEAT. TSUI HARK & BILL KONG)"などなど、

70年代のGIORGIO MORODERとの仕事を彷彿させるように 時代のモダンなシンセを伴いハウス/テクノの爆発を受け入れたサウンド・メイクを存分に発揮、スウィートなヴォーカルとスマートなリリック、エレガントなメロディーにエレクトロニックな豊潤さがあふれ出した全11トラックを収録しています。リリース当時 NMEでは「彼らの最高の瞬間の一つ」、Q MAGAZINEには「勝利」、MELODY MAKERでは「珠玉の宝石箱」と高く評価された名作です。

オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を収録したアナログ盤に加え、BERNARD BUTLERやVINCE CLARKEによるリミックスやBサイド、ライヴ・ヴァージョンやラジオ・エディット等レアなオフィシャル・リリース音源を収録したCD 1、RONのヴォーカル・トラックを含む貴重な12曲のデモ音源に、スタートレック・シリーズの女優としても活躍し88年前作『INTERIOR DESIGN』のジャケ写も担当した写真家にしてドラマーCHRISTI HAYDONをヴォーカルにフィーチャーした未発表デモ『CHRISTI HAYDON EP』音源5曲を収録したCD 2をコンパイル。

RONとRUSSELLによるライナーノーツ。


●SPARKS / GRATUITOUS SAX & SENSELESS VIOLINS (DELUXE EDITION 3CD)
輸入CD 2,530円(税込) (BMG / BMGCAT410TCD / 4050538517156)


94年16THがリマスター&ボーナス追加の25周年記念デラックス・エディション3CDリイシュー!

68年キーボードのRONとヴォーカルのRUSSELLのMAEL兄弟によって地元ロサンゼルスで結成、71年にデビューしたアメリカン・ロック&ポップ・バンドSPARKS。70年代当時はグラム・ポップ、パワー・ポップのジャンルで語られた彼らですが、エレクトロにダンス・ポップ、さらにはチェンバー・ポップまで、長い年月での多彩な変遷を経て築き上げたシニカルでポップであまりにも独特な音世界は唯一無二、活動歴50年以上となった現在もカルトなファン層を掴んでいます。

実に6年ぶりの復活作となった通算16枚目。邦題『官能の饗宴』。イントロを飾るアカペラ"GRATUITOUS SAX"、ヨーロッパでスマッシュ・ヒットとなったまさしく90Sなシンセ・ポップ・ソング"WHEN DO I GET TO SING 'MY WAY'"、RUSSELLがラップする"(WHEN I KISS YOU) I HEAR CHARLIE PARKER PLAYING"、怪しい旋律の中で猛烈なコーラスが織り上げられる"I THOUGHT I TOLD YOU TO WAIT IN THE CAR"、港の映画監督ツイ・ハークの短い自伝的スポークン・ワードをフィーチャーした"TSUI HARK (FEAT. TSUI HARK & BILL KONG)"などなど、

70年代のGIORGIO MORODERとの仕事を彷彿させるように 時代のモダンなシンセを伴いハウス/テクノの爆発を受け入れたサウンド・メイクを存分に発揮、スウィートなヴォーカルとスマートなリリック、エレガントなメロディーにエレクトロニックな豊潤さがあふれ出した全11トラックを収録しています。リリース当時 NMEでは「彼らの最高の瞬間の一つ」、Q MAGAZINEには「勝利」、MELODY MAKERでは「珠玉の宝石箱」と高く評価された名作です。

オリジナル・アルバムの最新リマスター音源を収録したDISC 1に加え、BERNARD BUTLERやVINCE CLARKEによるリミックスやBサイド、ライヴ・ヴァージョンやラジオ・エディット等レアなオフィシャル・リリース音源を収録したDISC 2、RONのヴォーカル・トラックを含む貴重な12曲のデモ音源に、スタートレック・シリーズの女優としても活躍し88年前作『INTERIOR DESIGN』のジャケ写も担当した写真家にしてドラマーCHRISTI HAYDONをヴォーカルにフィーチャーした未発表デモ『CHRISTI HAYDON EP』音源5曲を収録したDISC 3をコンパイル。

RONとRUSSELLによるライナーノーツ。


●FLEETWOOD MAC / BEFORE THE BEGINNING - VOL.1: LIVE 1968 (180G 3LP)
輸入LP 5,940円(税込) (SONY / 19075923251 / 0190759232514)


68年&70年ライヴ音源が180グラム重量盤3LPアナログ・リイシュー! こちらはアナログでは2セットに分かれたうちのVOL.1で68年のステージを収録しています。

近年見つかったリール・テープに残っていたのは、クラシック・ブルースにロックンロール・カヴァー、最初期のオリジナルまで、JOHN MAYALLスクールから現れた若き天才PETER GREENの才気溢れるプレイが存分にフィーチャーされた ヒップなブルース・ロック・バンドとしての初期のFLEETWOOD MACが詰まった名演パフォーマンス。

ギターPETER GREEN、ベースJOHN MCVIE、ドラムスMICK FLEETWOOD、ギターJEREMY SPENCERの鉄壁の布陣による68年レコーディングは、ELMORE JAMESクラシック"MADISON BLUES"に、1ST『FLEETWOOD MAC』の"GOT TO MOVE"に2ND『MR. WONDERFUL』の"TRYING SO HARD TO FORGET"や"LAZY POKER BLUES"、ROBERT JOHNSONクラシック"I'LL DUST MY BROOM"の亜種"DUST MY BLUES"、さらにLITTLE RICHARDの"LONG TALL SALLY"からJOHNNY OTISの"WILLIE & THE HAND JIVE"に至る圧巻のロックンロール・メドレー等々を収録しています。

レアなバンド・イメージ、ブランニュー・エッセイ収録。

ダウンロード・コード付属。


●DAVID BOWIE / DAVID BOWIE (AKA SPACE ODDITY) (TONY VISCONTI 2019 MIX) (LP)
輸入LP 4,620円(税込) (PARLOPHONE / DB50LP50 / 0190295410735)


69年2NDが50周年記念で2019年ブランニュー・ミックス仕様のアナログ・リイシュー!

オリジナル・プロデューサーTONY VISCONTIによる2019年ブランニュー・ミックスには同時リリースの豪華ボックス・セットのタイトルにもなった"CONVERSATION PIECE"をリストアしてフィーチャー。"CONVERSATION PIECE"は当初収録が予定されるもレコードの時間的制約によりオミットされた音源で、今回ようやく当初意図した位置でトラックリストに復元されることとなりました。

デビュー・アルバム『DAVID BOWIE』(1967年)を発表したDERAMを離れ、旧EMI傘下のPARLOPHONEに移籍を果たしたDAVID BOWIEが、68年に公開されたスタンリー・キューブリック監督映画『2001年宇宙の旅』(原題:2001: A SPACE ODYSSEY)に衝撃を受けて制作した69年のセカンド・アルバム。デビュー作のブリティッシュ・ビート・サウンドから急速に脱皮を果たし、ロック・スター"DAVID BOWIE"としての初めの一歩を踏み出した記念すべき作品。

『2001年宇宙の旅』から直接的にインスパイアを受けたタイトル曲"SPACE ODDITY"は、米アポロ11号による人類初の月面着陸の直前にシングル・リリースされ、全英1位を獲得。そしてその44年後の2013年5月には、カナダのクリス・ハドフィールド宇宙飛行士が国際宇宙ステーションでこの曲を歌い、宇宙で録音・撮影された初のミュージック・ビデオとしてYOUTUBEで公開されたニュースも世界的に話題となりました。全曲BOWIEの作詞・作曲。

アナログ盤はランダムにハンドナンバリングのラベル付きで世界流通し、NO.1からNO.1969まではシルヴァー・ヴァイナル仕様、NO.1970から2019まではゴールド・ヴァイナル仕様、それ以降はブラック・ヴァイナル仕様となっています。
※弊社流通分にナンバリングはありませんでしたのでブラック・ヴァイナル仕様となります。ご了承ください。


●DAVID BOWIE / DAVID BOWIE (AKA SPACE ODDITY) (TONY VISCONTI 2019 MIX) (CD)
輸入CD 1,760円(税込) (PARLOPHONE / DB50CD50 / 0190295405731)


69年2NDが50周年記念で2019年ブランニュー・ミックス仕様のCDリイシュー!

オリジナル・プロデューサーTONY VISCONTIによる2019年ブランニュー・ミックスには同時リリースの豪華ボックス・セットのタイトルにもなった"CONVERSATION PIECE"をリストアしてフィーチャー。"CONVERSATION PIECE"は当初収録が予定されるもレコードの時間的制約によりオミットされた音源で、今回ようやく当初意図した位置でトラックリストに復元されることとなりました。

デビュー・アルバム『DAVID BOWIE』(1967年)を発表したDERAMを離れ、旧EMI傘下のPARLOPHONEに移籍を果たしたDAVID BOWIEが、68年に公開されたスタンリー・キューブリック監督映画『2001年宇宙の旅』(原題:2001: A SPACE ODYSSEY)に衝撃を受けて制作した69年のセカンド・アルバム。デビュー作のブリティッシュ・ビート・サウンドから急速に脱皮を果たし、ロック・スター"DAVID BOWIE"としての初めの一歩を踏み出した記念すべき作品。

『2001年宇宙の旅』から直接的にインスパイアを受けたタイトル曲"SPACE ODDITY"は、米アポロ11号による人類初の月面着陸の直前にシングル・リリースされ、全英1位を獲得。そしてその44年後の2013年5月には、カナダのクリス・ハドフィールド宇宙飛行士が国際宇宙ステーションでこの曲を歌い、宇宙で録音・撮影された初のミュージック・ビデオとしてYOUTUBEで公開されたニュースも世界的に話題となりました。全曲BOWIEの作詞・作曲。


●DAVID BOWIE / CONVERSATION PIECE (5CD BOX)
輸入CD 13,750円(税込) (PARLOPHONE / DBCP6869 / 0190295389291)


68年から69年にかけての集大成ボックス・セットが5CDリリース!

20曲の未発表トラックを含む、ホーム・デモからBBCラジオ・セッション、初期の盟友ギタリストJOHN 'HUTCH' HUTCHINSONとのスタジオ・レコーディングといったレア音源に加え、"SPACE ODDITY"シングルと2NDアルバム『DAVID BOWIE (AKA SPACE ODDITY)』の50周年を記念した69年オリジナル・ステレオ・ミックス、さらにオリジナル・プロデューサーTONY VISCONTIによる2019年ブランニュー・ミックスまでを収録し、最新ミックスにはボックス・セットのタイトルにもなった"CONVERSATION PIECE"をリストアしてフィーチャー。"CONVERSATION PIECE"は当初収録が予定されるもレコードの時間的制約によりオミットされた音源で、今回ようやく当初意図した位置でトラックリストに復元されることとなりました。

BOWIEのマネージャーKEN PITTのパーソナル・コレクションやアーカイヴからのエクスクルーシヴ・メモラビリア、RAY STEVENSON、VERNON DEWHURST、DAVID BEBBINGTON、KEN PITT、ALEC BYRNE、TONY VISCONTI、JOJANNEKE CLAASENら撮影によるフォト等掲載120ページ・ハードバック・ブック付属。スリーヴノーツはMARK ADAMS、TRIS PENNA、KEVIN CANNらBOWIEエキスパートが手掛け、長年の友人GEORGE UNDERWOOD、TONY VISCONTI、VERNON DEWHURST、DANA GILLESPIE、JOHN 'HUTCH' HUTCHINSONらによる寄稿も掲載されています。

*UNRELEASED TRACKS

■CD1 - HOME DEMOS

■CD2 - THE 'MERCURY' DEMOS (WITH JOHN 'HUTCH' HUTCHINSON)

■CD3 - CONVERSATION PIECES (MONO)
T.3-13: BBC TOP GEAR RADIO SESSION WITH THE TONY VISCONTI ORCHESTRA, RECORDED 13TH MAY, 1968
T.14-16: BBC DAVE LEE TRAVIS SHOW RADIO SESSION, RECORDED 20TH OCTOBER, 1969

■CD 4 - 1969 STEREO MIXES
THE ORIGINAL DAVID BOWIE (AKA SPACE ODDITY) ALBUM
T.10-14: THE EXTRAS

■CD 5 - 2019 MIXES (ALL PREVIOUSLY UNRELEASED)
THE SPACE ODDITY ALBUM
T.11-12: THE EXTRAS


●RONNIE WOOD WITH HIS WILD FIVE / MAD LAD: A LIVE TRIBUTE TO CHUCK BERRY (CD)
輸入CD 1,980円(税込) (BMG / 538527702 / 4050538527704)


2018年トリビュート・ライヴ音源がCDリリース!

JEFF BECK GROUPにFACES、ROLLING STONESにソロに裏スーパー・バンドNEW BARBARIANSと、そのルーズなロックンロール感覚で数々の名バンドで名脇役を務めてきた名ギタリストRONNIE WOOD。

実に9年ぶりというソロ・プロジェクトは、RONNIEの音楽的ヒーローに順次捧げられる3部作の序章とのこと。そんな第一弾で取り上げられたのは、実際にツアーも経験したRONNIEをはじめFACESやSTONESの全員に甚大な影響を与えたロックンロール偉人CHUCK BERRY。

彼の60年4TH『ROCKIN' AT THE HOPS』からのインストルメンタル・トラック"MAD LAD"からタイトルが取られたライヴ・アルバムは、2018年11月13日に行われた英イースト・ドーセットはウィンボーン・ミンスターのTIVOLI THEATRE公演を収録。

WITH HIS WILD FIVEという名義ながら実際はROLLING STONESやCHUCK BERRY自身ともプレイするジャズ系ピアニストBEN WATERSのバンドにWOODが参加した一夜で、現代アイリッシュ・シーンを代表するシンガーIMELDA MAYが"ROCK 'N' ROLL MUSIC"など数曲でゲスト参加。WOODのペンによるその名も"TRIBUTE TO CHUCK BERRY"や、"JOHNNY B. GOODE"、"BACK IN THE U.S.A."、"LITTLE QUEENIE"といった言わずもがなのCHUCK BERRYクラシックに、CHUCK BERRYお得意のブルース・スタンダード"WORRIED LIFE BLUES"などなど、CHUCKの片腕キーボーディストJOHNNY JOHNSONの役割を見事に演じるWATERSとともに奏でられるゴー!ロニー!ゴー!なRONNIEの愛情溢れるギターは必聴です。

画家/版画家としても評価されるRONNIE自身によるハンド・ペイント・アートワークをフィーチャー。

アルバムは、2020年初頭に公開予定のRONNIEの人生とキャリアに迫ったMIKE FIGGIS監督によるドキュメンタリー「SOMEBODY UP THERE LIKES ME」のLONDON FILM FESTIVALにおけるプレミア上映に合わせる形でリリース予定とのこと。


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